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スピッツのインディーズ時代が!

1987年に結成され、1990年「ヒバリのこころ」で
メジャーデビューしたスピッツ。

「君が思い出になる前に」「ロビンソン」「チェリー」...
CMでおなじみの「春の歌」など、その独自の詞世界と
爽やかな歌声で、幅広い世代にファンをもつ息の長い
グループです。

そんなかれらのインディーズ時代の曲の映像がありました。
ストレートな初々しさがとても微笑ましい!

「353号線のうた」


こちらは音だけ。 punkしてます。
「泥だらけ」「アナキスト」「シェリーに口づけ」



スピッツがカヴァーした原田真二さんの『タイム・トラベル』が、
ドラマの主題歌としてオンエアされていましたね。

フジテレビ系 日曜日 21:00 「僕とスターの99日」
主演 : 西島秀俊 × キム・テヒ
(キム・テヒさんはスイスで反日活動した人ですね)



CD「おるたな」では、この「タイム・トラベル」も含む
3曲の新録カヴァー曲を収録した全14曲を聴くことが
できます。
2002年以降、各種トリビュート盤に収録されたカヴァー曲、
2004年以降のシングル・カップリング曲等、スピッツとしての
アルバム初収録曲のみで構成された10年間のレア・トラック&
カヴァー曲集です。





でも、この曲が一番好き、「夜を駆ける」。


「三日月ロック」に入ってます。

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